toggle
2022-09-10

頭の形に悩む男性が短髪にする方法!30代向けに失敗しない方法公開

Last Updated on 2022年9月12日 by himeoryon-67

こんにちは。

青山・表参道エリアにてメンズ専門美容師をやっております加藤亮平と申します。

腕を組む男性

「頭の形が絶壁やハチ張りが気になるけれど短い髪型に挑戦してみたい」

こんな風に短くさっぱりとした髪型にしてみたいけれど短くすると頭の形がそのまま出てしまうんじゃないかと諦めてきた男性もいらっしゃるのではないでしょうか?

頭の形が綺麗に見え、そしてさっぱりとした髪型というのは印象が良くなるだけでなく、大人の男性に必要な清潔感も演出してくれます。

そこで今回は、30代のお勤めの男性に向けて頭の形を綺麗に見せる刈り上げを組み合わせた骨格矯正カットについてと、その髪型を紹介させていただきます。

特に30〜40代の男性は仕事でも役職についたり仕事の面においても忙しくなる年代かと思います。

人からの見た目の印象が大事になってくるだけでなく忙しい中での朝のスタイリング時間も短縮したいと思っている方も少なくないはずです。

頭の形で髪型に悩んでいる男性や毎日のスタイリングが面倒と感じている30代男性は是非参考にしてみてください。

頭の形にはどんなものがあるのか?

ハチ張りと絶壁の男性

頭の形というのは十人十色、人それぞれです。

綺麗な真ん丸頭がいいかというと決してそうであはりませんが、場所によって違う膨らみや凹みによって髪型に大きく影響を及ぼします。

様々な頭の形がある中で特に多くの男性が悩んでいるものには大きく二つあります。

それがハチ張り絶壁です。

この二つは特に日本人に多いと言われ、理想的な頭の形とされるひし形シルエットを作る上で大きな影響を及ぼします。

これまでメンズ専門美容師として頭の形に悩み納得のいく髪型に出来ないという男性を多く担当させていただきました。

絶壁やハチ張りというのはそもそも骨格なのでどうしようもないことかもしれません。

とはいえこの記事を読んでいただくことで頭の形はカットで補正できることを知っていただき、それによって毎日のスタイリングも格段に楽になることを知っていただければ幸いです。

頭の形と髪型の関係

男性の場合、髪型を決める上で頭の形というのは非常に重要になってきます。

それはなぜかというと髪型というのは短くすればするほど頭の形に影響されてしまうからです。

男性の場合、ショートスタイルやベリーショートにされている方が多いかと思いますが絶壁の方やハチが張っている場合、間違った髪型やスタイリングをしてしまうと頭の形がそのまま出てしまいがちです。

絶壁の男性であれば後頭部に自然な丸みを、ハチ張りの男性であればハチ周りをタイトに抑えたいものです。

また、30代や40代の大人の男性に必要な清潔感というのは服装だけでなく髪型によっても大きく左右されます。

頭の形を綺麗に見せようとすると、ついついスタイリング剤を多くつけてしまいがち。

ワックスやグリースなどには多くの油が使われています。

たくさんつけることにって適度な艶感ではなくべたついた印象が強く出てしまいます。

短く、そして最低限のスタイリング剤で整えられた髪型というのは清潔感があり仕事をする上でも相手に好印象を与えます。

頭の形に左右されず短く整った髪型にすることは、大人の男性にとって身嗜みの一つになります。

絶壁やハチ張り男性が抱える悩み

絶壁やハチ張りの男性は日々のスタイリングや美容院で髪型を決める際どんなことに悩んでいるのか。

一つ一つ見ていきましょう。

スタイリングがうまくできない

大人の男性においてスタイリングを過剰にしすぎるというのは相手によってはあまりいい印象を与えない場合があります。

とはいえ最低限のスタイリングによる程よい束間やツヤ感というのは、清潔感を演出する上で重要なポイントです。

ハチが張っている方はハチ周りに、絶壁の方は後頭部に重点的にスタイリング材をつけてしまいがちですが、髪の毛のボリュームや毛量によってうまくスタイリングができない場合があります。

スタイリングが一日持たない

気になる部分をなんとかしようとする場合、過剰にスタイリング剤をつけてしまいがちですがこれによってさらにもちが悪くなる場合があります。

例えばハチが張っている場合、ハチ周りを潰そうとワックスで抑えつけてしまいがちですが、髪のボリュームというのは髪の毛の根元の立ち上がりに左右されます。

根元が浮いた状態だとワックスをつけても時間が経つにつれ再び膨らんできます。

また、絶壁で後頭部にボリュームを出そうとたくさんワックスをつけてしまうと今度は逆にワックスの重さによって潰れてしまいます。

どちらにおいても過剰にスタイリング剤をつけることでベタベタとした清潔感にかけた印象になるだけでなくヘアスタイルを崩す原因となってしまいます。

カットしてもすぐに形が崩れる

ハチのボリュームが気になる男性の場合、髪の毛の量を減らせば収まるのでは?と思う方がいるかも知れません。

勿論ある程度毛量を減らすことはボリュームダウンに効果的です。

とはいえ毛量を減らすという対策だけでは1〜2週間ほどですぐにボリュームが気になってくるため根本的な解決にはなっていません。

また、後頭部というのは毛穴の量が多いことや男性ホルモンの影響で毛量も多く伸びるのスピードも早いとされています。

これによって絶壁の方はつむじ周りから襟足にかけてのバランスが崩れるのも早いため、量を減らしてボリュームを出しやすくしただけではすぐにペタンと潰れてしてしまいがちです。

どちらにおいても頭の形を補正する顧客矯正カットの場合、毛量でコントロールするだけでなく、それ以上に形をしっかりと切るということが重要になってきます。

絶壁やハチ張り男性の悩みを解決する方法

前述の通り、絶壁やハチ張りの方の多くは日々のスタイリングに悩んでいる方が多くいらっします。

とはいえ絶壁やハチが張っている方の場合、ショートやベリーショートにすることで頭の形がより際立ってしまうことを懸念して長めの髪型にするという解決方法を選んでしまいがちです。

これによって生じてくる問題にはこんなものがあります。

  • 長いことで更にスタイリングが難しくなる
  • スタイリング剤のつけすぎによって不潔な印象に
  • 伸ばしっぱなしで手入れがされていない印象に
  • 対策としてパーマをかけるもコストがかかって面倒

もちろん長さを残すという解決方法で対応できる場合もあります。

とはいえ30代や40代男性の場合、長い髪型=定期的な手入れができていないとと捉えられ、さらにそれを整えるための過剰なスタイリング剤が清潔感が欠如した印象を与えてしまいます。

年齢や世代にあった解決方法として適切かどうかと問われると正直得策ではありません。

髪を短く整えたい

頭の形が綺麗に見えるよう、日々のスタイリングに手間と面倒さを感じる度に「いっその事さっぱり短くしてしまいたい」と思うもの。

この記事を読んでいる男性の中にも今まさにこう思っている方もいるはずです。

  • 髪を短くすることでハチ周りは余計に広がらないだろうか
  • 後頭部は余計に直線的な印象にならないだろうか

短くすることで逆に扱いづらくなるのではという僅かな不安があると美容院で相談できなかったり、相談しても美容師さんに長めに残しと方がいいと言われ結局いつもの髪型よりちょっと短い程度の仕上がりに。

スタイリングしやすよう毛量を減らして軽くすることを提案されるものの、扱いやすを感じるのはカットしてから1週間程度。

重ねてにはなりますがこれだと根本的な解決になりません。

とはいえ自分自身、短い髪型の自分をイメージすることが難しいため「こうしたい!」というイメージや思いをなかなか伝えられないものです。

絶壁やハチ張り男性における髪型選びの注意点

絶壁やハチ張りに悩む男性の場合、まず確認してほしいことがあります。

それは、本当に自分は絶壁でハチが張っているのか?ということです。

これはどういうことかというと、見た目のシルエットというのは頭の形というのは骨格だけでなく髪質も関係しているということです。

例えば髪の毛が直毛の方は髪の毛自体に柔らかさがないため直線的シルエットになってしまいがち。

また、髪の毛の生えグセが強い場合、余計なボリュームが出やすいため膨らんだシルエットになってしまいがち。

このように骨格の問題だけでなく、本来の頭の形は整っていても髪質によって頭の形が崩れてしまっている場合があります。

頭の形はもちろん、髪型を選ぶ際は髪質に合った長さの設定や毛量調整が必要になってきます。

そこで重要になってくるのが毛量でコントールするカットではなく、シルエットをしっかりとカットする骨格矯正カットです。

絶壁やハチ張りでもショートやベリーショットは可能なのか?

結論から言うと頭の形にお悩みの男性でもショートやベリーショートにすることは可能です。

時間をかけた毎日のスタイリングや定期的なパーマに頼ることなく、髪質や頭の形を見極めたカットをすることで理想的なひし形シルエットは作ることができます。

頭の形に悩む男性がショートやベリーショートにする際のポイントは3つあります。

  1. 正しい自分の頭の形を知る
  2. 髪質を理解し適した髪型を知る
  3. 量ではなく長さを調整し「ひし形」を作る

毛量をコントロールして形を作るのではなく、頭の形や髪質に合うよう長さをしっかりカットして毛量は適度に減らすということ。

そのために必要なのがひし形を作るための骨格矯正カットです。

一般的に女性のカットというのは女性らいしい丸みを出すためにカットラインを繋げてカットします。

それに対して男性のカットは、男性らしい角を出すためにあえてカットラインを繋げずに切る場合がほとんどです。

もちろん美容院で髪型をオーダーする際に「カットラインを繋げて切ってください」と美容師さんに伝える男性はほぼいらっしゃらないですよね。

とはいえハチが張っている男性はここで注意が必要になります。

ハチ周りに角を残し毛量でボリュームを潰してしまうと2週間ほどでその角が目立つようになり、ハチの張りが気になり始めます。

また、後頭部の絶壁が気になる男性の場合、つむじ周りを長く残し襟足部分を毛量だけで潰してしまっていると、こちらも髪質によっては2週間ほど踏むらみシルエットが崩れ始めます。

骨格矯正カットには刈り上げを組み合わせる

頭の形を補正するための骨格矯正カットは頭の形や髪質を見極めて長さをしっかりカットすることが」重要になります。

そこでおすすめなのが刈り上げを組み合わせるスタイルです。

刈り上げというと坊主スタイルやそれに近い「短すぎる髪型」と言うイメージをお持ちの男性もいるかもしれません。

もちろん刈り上げることによって短いスタイルにすることもできますが刈り上げのバリエーションはそれだけではありません。

刈り上げる長さや角度、そして刈り上げる高さを調整することで長く残したい部分は長く残すことができます。

刈り上げを組み合わせるということは長い部分をどれだけ残すかによっても頭の形を調整する上で非常に効果的なスタイルになります。

刈り上げスタイル失敗例

頭の形にお悩みの方でもショートやベリーショートにすることは可能ですが、失敗してしまう場合もあります。

その原因と対策についてご紹介していきます。

ハチが余計に際立った

前述したように男性のカットは角を残すため、あえてカットラインを繋げない場合が多いとお伝えさせていただきました。

生え際から刈り上げてトップと繋げる際、直毛の方やハリコシの強い方の場合ハチ周りの角を残し、量を減らすことでボリュームを抑えようとすると、1〜2週間ほどすぐに量が増えハチが張ってしまいます。

ハチ周りの長さをしっかりとカットしないことで余計にハチ周りが目立ってしまうことに。

絶壁が余計に際立った

絶壁は後頭部に自然な丸みがなくストンとした直線的なシルエットが特徴です。

頭皮に沿って刈り上げてしまうと頭の形がそのまま出てしまい丸みを作ることができません。

もちろん丸みのポイントを上の方に持ってくることで成り立つスタイルもあります。

ですが、少しシャープな印象やモードなスタイルによってしまうため、自然な丸みを好む場合は注意が必要です。

表面がボコボコになった

ハチ張りや絶壁とは別の話になりますが、刈り上げにした時に頭の表面がボコボコになった経験はありませんか?

頭の形というのは人によって異なりますが、表面の凹凸も同様です。

例えばバリカンを使って刈り上げる際、頭皮にバリカンの刃を当てて刈り上げてしまうと当然表面の凹凸がそのままラインになって現れます。

これでは見た目のデザインとして不格好であり、刈り上げの良いとされる「面」が整った状態とはいえません。

ハチ張りや絶壁だけでなく刈り上げにする際は頭皮の凹凸にも注意しましょう。

頭の形を補正する刈り上げスタイルで失敗しない方法

短いだけでバリエーションがあまり無いと思われがちな刈り上げは、頭の形を補正する為に刈り上げを取り入れることで理想的なひし形シルエットを作ることができます。

ここでは頭の形にコンプレックスがある男性が刈り上げスタイルにする際の注意点いついてお伝えしていきます。

カットで形を作る

ハチ周りが張っている男性は毛量を減らすことでボリュームを潰そう、後頭部にボリュームが欲しい男性もまたリュームを減らし軽くすることでスタイリング剤でふんわりとさせよう、こう考えてしまいがちです。

もちろんこれらはあながち間違いではありません。

とはいえ髪質や生え方によってこのようなカットをしてしまうと逆に頭の形が余計に際立ってしまう可能性があります。

頭の形を補正するためには大前提として髪の毛の量でコントロールするのではなく、髪の毛の長さ、すなわちカットラインで形をしっかりと作るということが重要になってきます。

参考写真や画像通りにしすぎない

美容院に行く際に、理想とする髪型の写真や画像を探す方も多いかと思います。

とはいえ、髪質や頭の形は十人十色であるため写真に写るモデルさんと全く同じにしようとするとハチ周りや後頭部のボリュームのバランスが崩れてしまうことがあります。

頭の形や髪質をカバーし、さらに活かしすために少し変えたほうがいい場合もあります。

もちろん大きくかけ離れた髪型の提案ではありません。

大きな変更ではなく少しだけ変えることでより自分にあった髪型を手に入れることができます。

頭の形ではなく髪質に合った刈り上げスタイルにする

頭の形を補正し、ひし形に見せるためには髪質に合わせたスタイルにする方が良い場合もあります。

髪質に合った刈り上げの高さや角度に設定することで、本来の頭の形をさらに綺麗に見せることができます。

メンズカットや刈り上げスタイルが得意な美容師にお願いする

頭の形が理想的なひし形シルエットにしようと思っても、担当する美容師さんが頭の形考慮したカットを施さないと二週間ほどで形は崩れてしまいます。

ハチ張りや絶壁の方に対し一般的なメンズカット(角を残すカット)をしてしまうと、その場の仕上がりはいいかもしれませんがスタイルの持ちやスタイリングのしやすさとしては得策ではありません。

また、刈り上げを組み合わせた骨格矯正カットは髪質も見極めることが重要です。

それらを踏まえるとメンズカットを専門としていたり刈り上げスタイルを得意とする美容師さんに依頼をするほうがいのではないかと思います。

スタイリングに時間がかからないような刈り上げにする

ハチ周りや後頭部の絶壁にお悩みの男性は、そこをカバーしようとするあまりスタイリングに時間がかかりがちです。

ハチ周りや後頭部は乾かしただけで自然なボリュームや丸みで収まるように刈り上げ、骨格を矯正することでスタイリングの時短にもつながります。

また、毛量が多く生えグセが出やすい襟足部分やもみあげ周りはくせが出やすいため、つい過剰にスタイリング剤をつけてしまいがち。

生え際をスッキリと刈り上げることで清潔感のある印象にすることができます。

頭皮の凹凸を見極める

頭の形はもちろんですが、頭皮の表面には凹凸があります。

例えばバリカンで頭の形に沿わせて刈り上げてしまうと表面の凸凹がそのままシルエットで出てしまいます。

刈り上げる高さや角度と同じように頭の表面がフラットに見えるように刈り上げることでどこから見ても綺麗な刈り上げ面にすることができます。

刈り上げスタイルのオーダー方法

刈り上げを組み合わせた骨格矯正カットをオーダーする際のポイントは三つです。

イメージする長さを伝える

刈り上げからといってすごく短く全体的に短くしすぎる必要はありません。

骨格矯正カットはあくまで最低限の刈り上げを組み合わせること髪質を活かすことで頭の形を補修していきます。

全体的に短く刈り上げたベリーショートスタイルだけでなくツーブロックや低めの刈り上げを組み合わせたショートスタイルでの骨格矯正も可能です。

また、大人の男性にもオススメのトップを長く残したセンターパートやサイドパートの後ろに流すスタイルも刈り上げを組み合わせることで長さを残しつつも清潔感のある印象にすることができます。

普段のスタイリングを伝える

普段スタイリング剤をつけるかどうか、またスタイリングにかけられる時間はどのくらいあるかなど是非お伝えいただければと思います。

それによってご提案できるスタイルの幅が広がります。

どんな印象にしたいか伝える

刈り上げスタイルは角度や長さによって見え方の印象は大きく変わります。

柔らかい印象に見せたいのか、シャープな印象に見せたいのかをしっかり伝えましょう。

刈り上げる長さや角度を変えることで周りからの印象は大きく変えることができます。

詳しくはこちらの記事にまとめてありますので是非参考にしてみてください。

刈り上げスタイルの適正な頻度

カレンダー

頭の形に悩む男性の場合、どのくらいの頻度で刈り上げを組み合わせた骨格矯正カットを行えば良いのでしょうか?

ここまででお話しさせていただいたように、骨格矯正カットは刈り上げを組み合わせること、そして髪質も大きく影響してきます。

刈り上げ部分は少し伸びてくると見た目の印象が崩れ始め、髪質によってはボリューム感が崩れスタイリングしづらくなってきます。

目安としては1ヶ月前後で気になり始める方がほとんどです。

1ヶ月で1〜1.5センチ前後伸びますが、それによって刈り上げ部分の見た目の印象が変わりハチ周りや後頭部のボリュームが気になり始めます。

刈り上げを組み合わせた骨格矯正によって理想的なひし形シルエットを維持するためには3週間〜最低でも4週間を目安としたカットをお勧めします。

短い頻度で刈り上げ部分だけ整えたいという男性はこちらのメンテナンスカットも是非ご活用ください。

刈り上げ部分を定期的に整えることでは頭の形を維持するだけでなく、常に清潔感のある印象も維持することができます。

頭の形を変える骨格矯正カットを体験してみませんか?

腕を前に組む男性

ここまでお読みいただきありがとうございました。

これまで頭の形にお悩みの男性を多く骨格矯正カットにて担当させていただきました。



お勤めの男性の多くはショートスタイルが主流なため、頭の形や髪質による影響を受けやすいです。

正しいカットによって理想的なスタイルにすることは清潔感の維持と日々のスタイリング時間の短縮につながります。

大人の男性こそ是非お試しいただければと思います。

骨格矯正カット ¥7,700

頭皮改善・男性限定ヘッドスパ ¥5,500

メンテナンスカット(刈り上げ・毛量調整) ¥3,300
✳︎前回の施術より3週間以内

ご予約はもちろん、お悩みご相談はこちら!

東京都港区北青山3−5−9 KAZU表参道地下一階

GO TODAY SHAiRE SALON 青山店

加藤亮平

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です